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地震で起こされてしまったのでつらつら

Aを知らない人達と、知ってるが興味のない人達と、知ってるがお金を出すほどでもないと思ってる人達は、効果的なプロモーション方法がそれぞれ異なるはず。
プロモーションの話をするときは、これらの人達が現在どんな分布でいるのかと、そのプロモーションはどの人達に効くのか、というのを踏まえた/考えた上で話をするのが効果的だと思っている。


施策というのは、自社もしくは競合サービスを触っているときに思いつくものだと思っていて、この理由からブレストの時間を増やせばアイデアがたくさん生まれるというのは間違いだ(それでアイデアが出たとしてもぶっちゃけろくなものではない)。
ミーティングは、思いついたアイデアを持ち寄る場として定義した方が良いはず。
あと、アイデアの質と量は、その人が競合サービスに触れた時間と比例するものだと思っている。逆に言うと、アイデアが無いという人は以下略ということにもなってしまうけれど。


寝直す。