仕事もプライベートもこれからだ、というときに、いつも壁が立ち塞がる。きつい。
こいつとは、地道に地道に付き合っていかなければならない。苦しみを耐え忍んでいかなければならない。
その闘いがあまりに孤独で、気が遠くて、だからその過程を、誰かに見守ってもらいたいのだと思う。君が辛さに耐えて頑張ってるの知ってるよ、と言われたいのだと思う。